ダブルサークル
S字ストロークよりも効率の良い
I字ストロークで泳ぐ選手が圧倒的に増えてきました
これはストロークの軌跡が
キャッチのときに外側に掻き出すのではなく
フィニッシュに向かって一直線に掻くストロークです
これまでS字ストロークを掻いていた選手は
キャッチのときに外側に掻き出す癖が抜けません(>_<)
逆にキャッチのときに内側である
親指側に水を引っ掛けるようにすると
修正が利かせやすくなります
その為のドリル「ダブルサークル(内回し)」
姿勢はプルブイを挟み
顎を引いて浮き身を取ります
肘は肩の真横に位置させ
肘を中心にコンパスのように円運動をおこないましょう
指先はプールの底に向けてください
ポイントは掌の返し方
掌が必ず円運動の方向を向いているようにしましょう
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» ゆったり泳法のメリット [株式投資とゴルフとスイミングの日々]
今年の目標をでっかく広げました(4泳法、それぞれ、125m泳げる)が、そのためには125m、計500mを自分の体力に合わせて、ペース配分する必要もありますし、何よりも少ないパワーを「なが〜く」持たせることが必要です。
そうすると、必然的に「ゆったり」スイミングになります。
そのため、どの泳法もゆったりとした、泳ぎにしています。
すると、とにかく力任せに水をかいてい... [続きを読む]
受信: 2007年1月10日 (水) 12時44分
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